健康・美容・食

睡眠時間が短くてもスッキリと毎日を過ごすことができ、何ら健康状態に問題のない“ショートスリーパー”の人々に固有の遺伝子が新たに見つかった。米研究チームの論文によると、この遺伝子をもつ人々は「目覚めやすく、より長く活動的でいられる」脳をもつのだという。これは同じチームが見つけた2つ目の「ショートスリーパー遺伝子」となる。

オリジナルサイトへ
https://wired.jp/2019/09/14/scientists-find-second-short-sleep-gene/