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「新500円硬貨」浸透しない理由とは? 多額のコストかけても2年後には… 昨年、500円玉硬貨が21年ぶりに新しいデザインに変更され、偽造防止加工も強化されました。一方、流通開始から5か月以上経過も、いまだに使えない場所もあります。企業側は「多額のコストをかけて、対応するかどうかは難しい判断」と説明していました。

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