仕事・お金・コミュニティ

ワークマンは「みんなでエクセル」だから改革できた 「コロナ禍は、企業経営にとって、ピンチでありチャンスでもある」と話す早稲田大学ビジネススクールの入山章栄教授。危機をきっかけに、評価制度から働き方、DXまで、相互に関連し合っている要素をまとめて見直せる企業はコロナ禍後に大きなチャンスが訪れると話す。

つづきを読む(オリジナルサイトへ)

https://business.nikkei.com/atcl/seminar/19/00030/040800177/