仕事・お金・コミュニティ

「経営者失格」と言われても、渋沢栄一がやりたかったこと 渋沢栄一は「近代日本資本主義の父」と呼ばれるが、実は経営者としてはダメだった、という声も聞かれる。設立や経営に関与した企業の数は500にも上るが、経営者として携わったのは2社。それもそのうち1社は潰しかけている。渋沢は経営者失格だったのか? 加来耕三氏が語った。

つづきを読む(オリジナルサイトへ)

https://business.nikkei.com/atcl/gen/19/00087/032900202/